27th August 2009.

造花 販売って素敵だな

お花屋さんとかをやってみたいと思ったことはありませんか? だれもが一度は考えるかも知れませんが、実際になるとなると花に関する知識とかアレンジメントとかの勉強とかをしないといけないのでちょっと大変かもしれませんね。 それに食べ物のように賞味期限があるものなのでいつまでも同じものを売るというわけにはいきません。 私は造花 販売だったらいいのではないかと思います。

造花店だったら枯れないし、いつまでもおなじものを売ることができます。

そして自然界では絶対に不可能といわれている青いバラも造花だったら作ることができます。 色々なカラーバリエーションが楽しめて、それでいて世話がかからず、アレンジの自由がきくのがいいなと思いますね。

だからお花屋さんがあるのなら造花の専門店もあってもいいのじゃないかなと思いますね。

ただ、世間の造花に対するイメージってそれ程いいとはおもえないので、その良さを伝えていく事ができたらいいなと思います。 実際は本物の花と見分けがつかないくらいに綺麗だとか、ちゃんと埃を払ったりすれば綺麗なインテリアになることとか・・

私は本物のお花も勿論すきなんですけど、同時に造花も好きです。

これから造花の良さが広まっていくといいなと思いますね。 造花 販売をしてその良さを伝えられたらいいですね。

  

27th August 2009.

造花 販売は管理が簡単なのが魅力

造花 販売の魅力は、生花と違って、枯れないことですよね。 販売する側も、生花よりは維持費がかからないと思います。 もちろん買う側も生花を飾ることができない場所でも、 造花なら飾りつけできるし、管理も簡単なので魅力ですよね。

ショップ店頭のディスプレイなどは生花より造花のほうが管理しやすいと思うし、 自宅の日当たりの良い場所や、冷房や暖房があたって、 生花がすぐ痛んでしまう場所は造花の方が長持ちしていいなとおもいます。

我が家の出窓にも季節のお花の造花を飾っています。

昔は、造花といったら、原色で安っぽいというイメージがありましたが、 最近はちょっと見ただけだと、本物と同じに見えるものもありますよね。 中には生花よりも上品な色合いのものもあるので、 その場所にあったものを多くの種類の中から選べるのも魅力ですよね。

  

27th August 2009.

造花 販売の展示会

造花 販売といえば、わたしの友人が皮を使った造花作りをしていて、それを展示販売する展示会に行ったことがあります。

友人はそのサークルに入って何年もやっていたらしく、展示されていた造花はとても味があって細かくて、「こんなことも出来るんだ」と彼女を見直しました。 そこで展示されていた作品は数多くあって、全てが会員さんの手作りによるものだったのですが、おもしろいことに同じ題材の花でも作った人によってとても繊細なもの、大雑把なもの、いい加減なものなど完成度の高さがバラバラだったのも興味深かったです。 友人によると「作る人の性格が本当によくわかる」のだそう。 確かに!

幸いなことに友人は繊細なほうの性格だったので、せっかくだからと彼女の作品を購入してお花好きの義母にプレゼントしたらとても喜んでもらえました。

そのサークルの造花 販売の展示会は毎年開催されるらしく、今年ももうすぐ展示会の季節なので楽しみにしています。

  

27th August 2009.

造花 販売の良い点

造花 販売にはいろいろな魅力があると思います。まず造花のいい点は、お世話いらずなところだと思います。生花は綺麗ですが、お世話をしないと駄目になってしまいます。それと比べれば、お世話いらずで助かります。

そんな魅力のある造花 販売を最近目にした場所といえば、100均です。お値段が手ごろなのにとても種類が豊富です。好みによって、色や花の種類を選べます。自分で花束を作ることもできます。普通の花屋さんでは、花を選ぶことはできますが、ブーケ作りなどは自分ではできないですから。

また、加工することもできるのが魅力だと思います。ちょっとしたスペースに並べるだけでも、とてもおしゃれなインテリアになります。造花を飾れば、部屋が明るくなって気持ちも変わると思います。